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狭い賃貸住宅でも快適に暮らす方法

二人暮らしで賃貸でのゆずれない条件

恋人ができると、いつも一緒たいたい、もっと一緒にいる時間やゆったり過ごせる空間が欲しいと思ってしまいます。そんなとき、二人の気持ちが一致し同棲となったときの必須条件を書きたいと思います。まず同棲の段階でいきなり家を購入ということはないと思いますので賃貸だった場合のゆずれない条件とは、1つ目は壁の厚さ、やはり楽しい会話やお互いの友達がきたときはつい声のボリュームが大きくなってしまうので木造より生活音や声が伝わりにくい鉄筋コンクリートが良いのではないかと思います。そして駅から近いこと、お互いが社会人なとであれば駅の近くで買い物をして(特に女性の方が多いのでしょうか)重い荷物をもって帰るのも駅から遠いと一苦労です。あとは、二部屋にリビングがあれば最高です。なぜ二部屋かと言うと、一部屋よりも自分の時間や空間も大切にできるそれぞれの部屋があった方がケンカなどになりにくいと思うからです。そしてインテリアなど自分の部屋であれば好きなように空間をアレンジできます。例えば、彼女がお姫様のような、インテリアが好き、でも部屋中ピンクにフリフリだったら男友達呼べないなどが軽減されるからです。やはり二人暮らしであっても自分の好きなものを自分の好きなようにできる空間は大切なのでそれぞれが自分の好きなインテリアで好きな空間を作るにはリビング以外にも二部屋あるのがゆずれない賃貸物件の条件です。

そして最後にバストイレは別なことです。これは一人暮らしならまだしも二人暮らしだとちょっと大変なときがあります。トイレットペーパーがしなしなになるのではなく、トイレに行きたいときに行けないということです。どちらか一人がお風呂にでも入っていればカーテンなとで仕切られたいるとはいえ、トイレは行きにくいものです。賃貸にはバストイレ同じという物件もあるのでバストイレ別は必須条件です。

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